
精子はあまり高い温度だと死んでしまうので高熱やおたふく風邪で精巣炎になってしまうとそれで無精子症になることがある。
思春期より前の状態だとピンク色ですが思春期に性ホルモンがいっぱい出て
だんだん色が黒くなっていきます。
さらに30歳くらいからちょっとずつたるんできて
40~50代になってくるとだんだん女性ホルモンが減ってくるので
膣の粘膜が委縮したり乾燥したりしてきます。
男性の脳というのは右左ありますけれどどちらかを集中して
使いたいというのが男の脳の使い方なんですね!
だから何か物事をやっているときに同時にいろいろできなくて
一つのことに集中してしまいます。
だから どうしてもセックスの時は言葉の情報をカットして
黙ってしまいたいというのが男性の脳の使い方なんです。
男と女ではもともと脳梁という大きさが違い
女性はこの部分が広いため一度にいろんなことを考えられるが
男性は脳梁が小さくいざHが始まるとHだけに集中してしまいます。
やはり性欲って男性ホルモンがかかわっているんですね
これはメタボを予防したりですね血管を保護したりという作用があるんですよ!
ある意味 性欲の強い人は長生きできるということは言えるでしょう。
Gスポットというのは膣の入り口から3~4㎝入ったところ
膣の前側(前壁)そのあたりに2㎝前後の大きさであるといわれています。
Gスポットを刺激することで下下腹神経をを伝わってオルガズムが得られるそうです。
人間のからっていうのは左右対称ではないので病気ではないです。
もともと精巣はおなかの中にあるんですが生まれるまでに
鼠径管という部分を通って外に出てくるんですが
移動するスピードも違うし発育するスピードも違うので袋の高さが左右違っていても当然なんです。
アソコの袋の高さが違って当然 仮にもし袋の高さが同じだと
精巣同士がぶつかりあって動くたびに衝撃となってしまいます。
アソコのにおいは人と比較できないので臭うと思っている人が多いです。
女性の膣は雑菌が入って感染しないように酸性の粘液によって
つねに湿っている状態に保たれているためそれがにおいのもとに
陰部のにおいを気にする女性のほとんどは気にしすぎということですね。
しかし!
気にしすぎた結果 洗いすぎて 実際ににおいが強くなることもあります!
理由として洗いすぎると雑菌がなくなり普通の常在菌がより強い菌の繁殖を抑えてしまいます。
つまり 常在菌が少なくなるとより強いジフテロイド菌とか黄色ブドウ球菌
そういった菌が繁殖してしまいにおいを強くしてしまいます。
アソコの洗いすぎはにおいの元!間違えても膣の中まで洗ってはダメですよ。
でも、洗いすぎてもいないのに急ににおいが強くなった!っていう人は
病院に行ってください 子宮内の病気の可能性があります。
人間も哺乳類ですから 動物としての遺伝子の相性っていうのがあるんですね。
例えばネズミなんかは自分のにおいと違う相手を選ぶんですよ。
そうすると遺伝子が遠くなりますから病気が子孫に伝わりにくいんですね!
自分の遺伝子と遠い相手が理想の結婚相手!
人間は本来 自分の血縁関係からなるべく遠い遺伝子の相手を選ぼうとし
免疫力の高い子孫を残すように設計されている。
遺伝子的に遠い相手かは相手の何を見れば分かる?
それは耳アカで判定できるんです!
耳アカの湿っている人は遺伝子のある部分 ABCC11というところがあって
そこが GG(グアニングアニン)と並んでるんです。
耳アカが乾燥している人はAA(アデニンアデニン)と並んでいるんです。
GG型の人ととAA型の人は遺伝子的に遠いいので
耳アカが湿っている人は遺伝子の遠い耳アカが乾燥している人と一緒になるのが
動物的な結婚相手としては非常に理想的です!
これは乳首とかクリトリスいわゆる敏感な部分に
パチニ小体という感覚受容体が多数存在しているんですね!
パチニ小体というのは200Hz前後の音にもっとも敏感に反応するといわれていて
200Hzという音なんですが大体成人の男性の声と同じくらいの周波数なんですね
なので男性がしゃべることによって女性の敏感な部分にある
パチニ小体が反応をして感じてしまうというカラクリなんですね。
ただ男性の声といってもより低い声のほうが女性が敏感に反応するといわれているので
高い声の男性はなるべく低い声でしゃべることを心がけたり
カラオケに行ったときにハイトーンボイスで歌うのではなくて
より低い声でしっとり歌うと女性が反応しやすいかなと思いますね。
GスポットのGというのはグレフェンベルグのイニシャルなんですね。
グレフェンベルグというのはドイツの産婦人科の先生の名前なんですよ!
グレフェンベルグはGスポットを発見するだけでなく
1928年 はじめて子宮内避妊具を発明した人なんですよ。